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意識低い系のぬるぽが生き抜く日記

意識低い系のぬるぽが日々の生活を部屋の片隅から更新しています。意識低いので、生活で役に立つ情報を提供できるかは保証できません。その辺だけご了承頂ければ、暇な時間を無駄に過ごせることを保証しようと思います。

CRAZY CAT

この春めでたく社会人になった方へ

ビジネス 雑談

さて、4月に入ってすでに1週間が経ちました。

新卒の皆様、社会に出た感想はどうでしょうか。

 

去年、面接でドヤ顔で話していたご自慢の「リーダーシップ」とか「立派なコミュ力」は

入社した会社で発揮できているでしょうか。

 

協調性があるから会社の上司からのクソみたいな命令や無茶みたいなタスクに

反論せず素直に聞けていますでしょうか。

行動力は社会に出たら非常に重要ですからね。

 

貴方たちはこれからは日本の財産を消費する側から

日本の財産を生産する側になったのです。

これくらいの仕事で投げ出されては非常に困るのですから。

 

定時になったからといってすぐに帰宅してはいけません。

これからはクソ上司と心中するのですから夜の飲み会に

無下に拒否してはいけないのです。

 

ん?

 

自分は学力が高いから一人でやっていけるって?

 

ん?

 

自分は英語ができるから社内ではエリートクラスだって?

 

ん?

 

自分はプログラミングができるからお前らとは別格だって?

→よし、今別案件がちょっとトラブってるからちょっとあの案件にアサインしてくれ!

 

 

社会は貴方が特別だとかには全く興味がないのです。

特別なスキルでも持っていない限りは、あなたが会社で貢献できることといったら

社内の人と人間関係を築いて今の仕事を一人で円滑に回せるようにすることです。

他の余計なことは考えなくていいです。

 

やれ、スキルだったり、会計力だったり、英語力だったり

そんなものは二の次です。

 

あなたたちより知識を持っているエキスパートはいくらでもいるのです。

 

社内からの「マジかよ」って思っちゃうような命令に反対せず

素直にその命令通りに動いていけば自ずと会社に貢献できるようになるのです。

 

それが仕事ができるということなのです。

まずはこのレベルまで持っていくこと。

それが今のあなたたちに課せられた仕事のタスクです。

 

なんせ、あなたたちは今まで様々なペーパーテストをクリアしてきたんですから

「問題解決」のエキスパートなのですから。

 

それに面接中もあなたたちはこれまでに様々な問題を

解決してきたとアピールしてきましたよね。

 

これぐらいの問題なんてチョロいですよね。

 

だからね、今の研修が終わったらまずはこの辺りのエリアの会社に

この名刺を持って営業してきなさい。

おっと、会社のパンフレットは忘れるなよ。

 

じゃあ、まずは今月は200社を目標にここらの会社に営業してきなさいね。

あと、その間は会社に戻ってこなくていいよ。

 

じゃあ、スタート!

実はネットサーフィンが一番時間の無駄なのかもしれない

ライフハック お金

もしも、1年間365日ずっとネットサーフィンとして

それで有益な(稼げると感じるかもしれない)情報を集めまくったとして

それで年収が上がるのだろうか。

 

と思ったのが本日のエントリーの元ネタ。

 

僕自身は時々、初めは情報収集のつもりでネットサーフィンして有益な

誰も知らなそうな情報を探してやろうと躍起になります。

ホリエモンは世の中で勝つためには情報収集が欠かせないと

いつも言っているのでその影響もあるのかもしれない。

なんせ、昔はホリエモン本を読破していたからだ。

 

学生時代は本当にネットサーフィンとBOOKOFF(立ち読み)の情報だけで生きてきた。

本屋で立ち読みをして有益な情報を収集しまくったら将来は絶対

(同期の)ライバルに圧倒的な差をつけてビジネスで勝ち抜けると思っていたのだ。

それとネットの情報をかき集めれば年収は平均のプラス100万円は軽いだろうと

本気で思ったりしていたのである。

 

勘違いにも甚だしいものだった。

今となってはそんな学生でも手に入るような情報なんて全く価値が

ないと分かるぐらいには分別がつくようになっている。

悲しいことだが、そういう点では学生よりもちょっと立派になったのかもしれない。

 

話しをもう少し元に戻すとして、

これまでの人生の中で一番無駄だったと思える作業は

ネットサーフィン(ネットで情報収集)だったと思えてしまう。

 

ネットの情報なんて実社会に出たら全く使えない情報ばかりである。

現に前回のエントリーでの恋愛に関してもネットで女性の心理や気持ちを

必死に検索しても使える情報なんてこれっぽっちもありはしない。

 

そういう悩みを解決できる情報をやるからお金を払えよ

という最初は情報収集のつもりだったのが

いつの間にか怪しい情報商材のセールスに引っかかっていた時もあった。

 

あー、怖い怖い。

 

あともう少しで、人の悩みに駆けつけて他人のお金儲けに加担するところだったのが

過去に何度あったことか・・・。

 

こんな風にネットの情報なんてマトモなものがありはしない

この心理にたどり着くのにどれだけの時間を浪費してしまっただろうか。。。

 

そんなわけで実はネットサーフィンというのは、

女性がいつも読んでいるような週刊誌みたいな「娯楽」なのかもしれない。

 

その情報自体は大して価値はないのだが、

その情報を知っていないと情緒不安定になってしまうみたいな、ね!

 

もしかすると、ネットサーフィン(情報収集)というのは

精神安定剤みたいに一度それを服用してしまうと

永久にそれに依存してしまうドラッグみたいなものかもしれないね。

 

 

 

 

忙しすぎて恋愛が出来ない罠

雑談 生活

いつも通勤中に思うのだが、

なんで都内って月曜日の朝一ってあんなに人が混んでいるんだろうか。

 

火曜日以降は平常通りの混み具合なのだけど、

休み明けの月曜日に関しては毎朝異常なまでに人がたくさんいるし

その日に限って電車が遅延しているのである。

 

で、今の現場は休み明けにだけ朝礼があるので遅刻できないわけ。

電車の混在具合はコントロールできないのだから朝礼ぐらい次の日に

すればいいのに、って毎週月曜日に思ってしまいます。

 

http://mama-hack.com/wp-content/uploads/2014/03/23393fd892a19c4b03b91b66d4472053.jpg

 

これはまだマシな方で、

 

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/m_h/20131207/20131207114320.png

 

こちらが本当の都内の朝一の状況である。

駅員さんが押し込んでも後ろにまだ人の列があるんだよ。

山○線の話しです。

 

月曜日の朝がコレなんでどっちかといえば、

仕事のクオリティよりも通勤に体力を奪われますね。

 

そういえば、2年前に東京に上京した時は

絶対満員電車には乗らねーわ、とか決意していた時期がありました。

 

もともとは大阪で個人事業主として独立して事業をしていたんですが、

東京への憧れが強かったことと東京の方が何かと自由度が高いというわけで

引越ししてきたのです。

 

そこからまさか別の会社に通勤にすることになろうとは2年前は全く

思いもしていませんでしたので、また満員電車を経験するということで

非常にぐったりしている。

 

これで郊外に住んでいる人はさらに帰宅も1時間の通勤が関わるわけでしょ!?

 

いつ新しいスキルを身につけるための時間を確保できるんだろう。

僕は基本都内暮らしなので仕事が終わったら大体30分後には自宅に到着しています。

そこから副業して稼いだり、新しいスキルを身につけてそれを本業や副業に

無理やり生かしたりしています。

 

そのため、今はいくら時間があっても全然足りない状況で

気づいたら週末になってるんですよね。

まあまあ悪くないリズムだと思っている。

 

あとこれで出会いがあったら最高だと思う。

いかんせん、今は男ばかりに職場なので出会いが全然ありません。

ですので、無理やり出会いを作ろうしたら狩りをしないとダメなのです。

 

まあ、都内だから六本木のクラブとかバーに行けば、

いくらか出会いそうな気はするけどね。

ただ、クラブだと1回3〜4万円とかかかるんで、

お金を払ってまで出かけに行きたくはないっていう性格です。

 

http://i.huffpost.com/gen/1758947/images/n-DANCE-CLUB-JAPAN-large570.jpg

 

クラブは楽しいけどね。

女はケバケバしい人が多いけど。

おとなしそうな子がクラブに遊びに行くなんて想像できないから仕方がないけど(笑)。

 

主にハローウィンとかクリスマスはイベントがあるので、

よくそういう時期に友人に(人数合わせで)誘われてクラブに遊びに行きます。

だからまあ、大体出費がかさむのは10月以降が多いですね。

 

で、10月なんてまだまだ先なのですが、

その前に日本では恒例行事のゴールデンウィークの時期が待ち構えています。

毎年1週間ぐらいの休暇なのですが、今年は例外で結構長い休暇ですね。

 

そろそろゴールデンウィークに何をするかを決めないと間に合いません。

さて、今年はどこに行こうかな。

最近の学生は働きたい人と働きたくない人が両極端

http://img.u-note.me/note/uploadimage/47486463.png

 

最近の学生(大学生ね)の傾向としてフリーランス志向の子と

サラリーマンでガッツリ働きたいぜ!っていう子がだいたい半々ぐらいいる。

 

プロブロガーの八木くんだったり、面白ハンターの子のことです。

www.jimpei.net

 

www.yamamototetsu.com

 

まあ、面白ハンターの子はフリーランスにはなっていませんがね。

ちなみに僕は新卒キップを切れるポジションだったら

新卒の経験はしておいたほうがいい派です。

 

ていうか、絶対新卒の研修はタメになると思っています。

 

新卒、というか日本の会社のサラリーマンになって得られるもの

・社会的信用力(クレジットカード、事務所・家賃の契約時に影響)

・友人というか社会人との飲み会のネタの仕入れ(愚痴の言い合い、研修とか上司の話とか)

・恋愛(コンパとか合コンの誘い、出会い)

・経済力と自信

 

この辺がかなり今後の将来で大きく影響してきます。

人生はとても長いですからね。

新卒フリーランスが社会人のスタートとなると、

今後やれるビジネスの幅がかなり狭まりますね。

 

アフィリエイト

・物販ビジネス

・ファンビジネス

 

この辺ぐらいかぁ。

 

まあ、それを差し引いても会社で働きたくないという学生が

多くなってきているのは事実でなんかすごい現象だなって思います。

 

働きたくない=独立志向って意味でね。

 

そういえば、2、3年前に関西の国立大学の学生から人生相談を

受けたことありますけど、その子も社会人で働くことを嫌がっていました。

 

その子は物販ビジネスで頑張って卒業する頃には月収50万円ぐらい稼ぐように

なってたんでそのまま社会人にならずにフリーとして独立してましたね。

 

物販ビジネスならキャッシュフローが安定するんでビジネスとしては

かなり堅い商売ですので独立とかには相性がいいです。

 

昔なんか働きたいと思っても内定すら

出なかった時代がありましたから本当に凄いことですね。

またリーマンショックみたいな大不況になったら

また状況が昔に戻ってサラリーマンになりたい子が急に増えます。

こういったフリーランスは不況になると死んでしまいます。

 

そういう意味では今は景気としては好景気ということです。

ですので、多分どこの業界でもウハウハだったりするのです。

 

まあ、話しが結構それましたが、

本当に今の学生たちはいろんな意味でしっかりしてますよね。

なんせ、今は確かに情報発信をメインにしたビジネスが成り立つのが

当たり前の時代でそんな時代にトレンドをしっかり掴んで事業を営んでいるのですから!

 

そういう意味でこういった新しい生き方がもうちょっと浸透すれば

日本もちょっとは変わるんじゃないかなと思います。

他人の批判をしている暇あれば今の生活を見直すべき

ライフハック

ベッキーといい、ゲス川谷氏の件にしてもそうだけど、

日本人って本当に他人に厳しいよね。

 

さらに最近なんか、こんな記事がまとめサイトにアップされていたんだよ。

 

matometanews.com

 

トップは一流であるべきなのは当然の事で、

これに一々批判している時点でもう既に日本も末期だよね。

 

他人の批判している時間があれば、

自分の生活を見直したほうが人生豊かになると思うね。

 

なんせ、今の時代なんて10万円あれば海外に行って英語を話す練習ができるし、

2万円もあれば東京に行くことができるんだからね。

 

まあ、他人のことを批判している人が多ければ多いほど、

僕自体はライバルが減って競争しなくていいから楽だからいいけどね。

 

 

一番難しいのは継続する事かもしれない

アプリ プログラミング

どうやら、僕がRubyを触っている間に丸1ヶ月が過ぎてしまったみたいである。

前の記事の更新がちょうど1ヶ月前だったとは。

 

この1ヶ月は何をしていたかというと、

 

平日: 仕事 (=> Swiftobjective-c)

土日: Ruby on Rails  (=> Ruby)

 

と、ほとんどプログラミング漬けの毎日でした。

やってきた事を振り返ると修行みたいにパソコンに向かって作業をしていました。

 

ちなみに Rubyの方は結局、下の学校の講座を受けることになりました。

 

Tech Camp

tech-camp.in

 

講座を受けた感想としてはカリキュラムとしてはなかなかに完成していました。

プログラミング経験者だったらこのカリキュラムをもとに1週間頑張れば

Rubyの基礎は間違いなくスムーズに理解できます。

 

何より、素晴らしかったのがこのカリキュラムを一通りこなしさえすれば

RubyによるWebアプリケーションを開発できることが分かったということ。

カリキュラム自体は多分、小学生でもわかるくらい親切に書いてあったこと

 

このカリキュラムさえ作業ベースで手を動かせば他の教材に浮気しなくても良いのも

素晴らしかったと思う。

 

いかんせん、僕がプログラミング未経験だった時のiOSの勉強なんか

自分の知識の足りなさからいろんな本を購入したんですよね。

そのいろんな教材の中には確かに使えるノウハウがあったりして参考になる部分も

あったが、問題なのがどの基礎本でも多少なりとも不要なことも書いてあるんですよ。

 

しかも、iOSの本なんて1冊3000〜4000円とかするし、

1冊につきページ数も200P以上がデフォルトなのです。

 

それでいろんな専門書を購入すると、あら不思議!

読まなければならないページ数がなんと1000ページ以上するんですね。

人間は大抵1000ページ以上(4冊分以上)になると情報処理スピードというか

知識の定着が悪くなるのでこれは非常にまずい状況なのです。

 

ですので、むやみやたらに片っ端からiosの技術書を

購入することもできなかったのでした。

 

 

それに比べて、tech campさんのカリキュラムは多分技術書2〜3冊分以内に

収まっていますし、その2〜3冊のコンテンツが全て必要な知識で

とりあえず日本語さえ読めれば理解できるように書かれていた

そういう意味で、初心者殺しがないのが良かったですね。

 

ということなんで、もともとは渋谷のワークスペースに通い詰めしようとした予定が

なくなって途中から自宅でデュアルディスプレイという環境で

楽しくRubyを書いていました。

 

Swiftの経験があったから割りとすんなり文法を理解することができました。

iOSプレイヤーとしては難易度は

(難) Objective-c >>>>>> Swift >>>Ruby (易)

っていう感じです。

 

これからはクライアントサイドをSwift(iOS)やJava(Android)で書いて

サーバーサイドはRubyで書けそうです。

 

その中でもRubyAppleの審査とかありませんから自由度が高いんですよね。

だから、Rubyはとても好きになりました。

iOSはそもそもAppleの審査がキツ過ぎてアイデアにどうしても限界がありましたから

アプリを作りながら、

 

「これ審査通るんかな・・・」

とか途中から不安になりますからね。

 

それに比べるとWebサイトとかWebアプリってまあ気楽に作れるんです。

というわけで今年は多分土日はずっとRubyでなんかアプリを作っていると思います。

 

それにしても今日は1ヶ月ぶりにブログを更新することができました。

何かを「継続」してやることって難しいですね。

 

今後はまた気楽に記事を書いていくと思います。

趣味を持つことの大変さ

プログラミング ビジネス

仕事が忙しすぎて趣味を見つけることが大変になっている。

いや、仕事が趣味になってきているな。

 

昨日のtry! Swift カンファレンスに参加してしまってから

またSwiftが猛烈に書きたくなってしまった。

今はRubyのコーディングで忙しいのに・・・。

 

ただSwiftでプログラミングをすることに慣れれば、

おのずと他の言語にも移転することが容易であることがわかったね。

 

これからプログラミングを学ぼうと思っている人には

RubySwiftをお勧めしてしまう。

 

RubyはWebアプリケーションが作れてしまうことと、文法において

今のモダンなコーディングスタイルの「リテラル表記」を導入しているので

割とシンプルな書き方の書法を身につけることができる。

 

まっ、その分プログラミングで必要な「型」の勉強には不向きですけど。

 

それに比べてSwiftだと日本でメジャーなiOSの開発ができるのがメリットである。

さらにC無きObjective-Cを目指していることもあって割と高速だし

書いているうちに「型」の意味を理解できるようになる。

 

さらに一度身につけてしまえば他の言語に移転する際にも

プログラミングの概念を理解している分学習コストが低いし

そもそもソースコードを書くのが「楽しくなる」のである。

 

この「楽しさ」が曲者で多くのiOSデベロッパーが

その魅力に惹かれていてコーディングに夢中になるのである。

今は世界中でSwift loverが続出中なのである。

さらにiOSデベロッパーの人口は今でも少ないので

希少性がある分高給取りである。

 

このSwiftだけで豊かな生活している人の多さといったら何たるや・・・。

 

人は誰しも自分の「趣味」が「仕事」につながれば最高なのになぁと思いながら

ツマラナイ仕事をしているのが世の常なのですが、

 

こと「Swift」プレイヤーだけに限って言えば

「趣味」=「仕事」になっている人が沢山いるのです。

しかも、これで仕事が趣味になっているし上手いことリリースしたアプリが

有名になってしまうと趣味だけで生活できてしまうのである。

 

僕も今や仕事が趣味化しているせいで最近は

仕事でストレスを感じるのはごく稀である。

 

ちょっと仕事でストレスが溜まって「プログラミングなんて糞食らえ」と思って仕事をやめれば、その途端にfacebookメッセンジャー

「ぜひ我が社で一緒に働きません?」なんていうスカウトメッセージまで

頂く次第なのである。

 

Swiftプログラマは中々休暇を取れないのである。

 

他のエンジニアの話しを聞いているとこの現象は

Rubyプログラマにも起きている現象らしい。

 

幸い、Rubyは日本発祥のプログラミング言語なので、

これから新しくプログラミングを勉強しだすビギナーにも優しい言語である。

さらにサーバサイドの言語だからWindowsでも(確か)動くと思うし、

本業のある方だと本業の仕事中に自分の趣味のプログラムを開発して

合間の時間で副業できたりしてしまう。

 

そのため、僕のオススメの言語は

RubySwiftなのである。WindowsユーザーだったらJavaかな?

 

ということで、今回の記事で何が言いたいかって

僕はもう趣味が仕事になってしまっているから

「将来」に対して全く不安を持たなくなってしまったのである。

 

仕事がなくなったらまた「趣味」に戻ればいいじゃないか、とね。

ただまあこの趣味って一度それにハマってしまうと

中々現実の世界には戻れなくなることなんだよね。

 

プログラミングって結構、中毒性のある趣味だったりする。

ということで、そろそろ体をリフレッシュして明日のカンファレンス最終日に向けて

睡眠をとろうと思います。